バスチェアはとっても便利!ワンオペ育児におすすめの最新お風呂アイテム3選




こんにちは!ゆるキャリママのうさぎです。

「細く長く働き続ける!」を目標に、現在1歳3ヶ月のこうさぎを保育園に預けて、日々ゆるゆると働いています。

ベビーバスから卒業したあと、どのように赤ちゃんをお風呂に入れようかって悩みますよね。

夫婦がお風呂の時間に揃っていれば、片方が入れて、もう一人が赤ちゃんを受け取って、、、ということが出来るのですが、仕事の都合等でワンオペでお風呂に入れなくてはならない方も多いと思います。

そんなときにとっても便利なグッズをご紹介します!

お風呂グッズ導入前の我が家

ベビーバスを卒業して、お風呂グッズを導入する前、私はお風呂に2回入っていました。

1回目は湯舟に浸かってから赤ちゃんを洗うだけ、2回目は赤ちゃんが寝たあとに5分くらいで自分を洗う、というような感じです。

育休中はこれで問題なかったのですが、仕事復帰するにあたって、2回もお風呂に入っている余裕はないだろうな、ということでお風呂グッズを導入することにしました。

おすすめグッズのご紹介

バスチェア

我が家で使用しているのはアップリカのバスチェアです。

 

 

こちらは先輩ママからのおすすめで購入したもの。

165度まで倒れるので、新生児から使用可能な商品です。

コンパクトに折りたためるのでお風呂場でも邪魔にならず、とても満足しています。

ふわふわシートはちょっと管理を怠るとすぐにカビが生えるので取扱い注意ですw

ただそのようになる頃には、赤ちゃんの体もしっかりして、マットがなくても大丈夫そう、という気持ちになると思います。

実際、我が家でももうふわふわシートは使用していません。

このバスチェアのおススメポイントは、とてもガードがしっかりしているところ!

1歳3ヶ月現在でも立ち上がることは出来ず、安心して自分の体を洗うことが出来ます。

一応おもちゃもついているけれど、あんまり興味はないようですw

タミータブ

お友達からとっても便利と聞いたお風呂グッズ。

ドイツ製で子供用の小さなバスタブ、といった感じの商品です。

首が座った後なら、水位の調整をしておけば赤ちゃんが沈むことなく楽しくお風呂にはいれるという優れもの。

結構大きいので、2歳くらいまで長く使用できるとのことです。

また、毎日浴槽にお湯を張っていると水道代がばかになりませんが、タミータブなら少ない湯量でお湯が張れるので、経済的にもおすすめです!

スイマーバ マカロンバス

スイマーバから発売されたマカロンバス♪

こちらは赤ちゃんの一人用ビニールプールっぽい感じです。

なんといっても柔らかな色合いと丸みを帯びたデザインが可愛らしいマカロンバス。

空気をいれて膨らませるタイプなので、お泊りの時にも手軽に持ち運び可能です。

タミータブはプラスチック製でしっかりしていているが、小さくすることはできない。

一方マカロンバスは、プラスチックほどの強度はないが、携帯性収納性に優れるといったところでしょうか。

使い方は両方似ているので、ライフスタイルに合わせて選ぶとよいと思います。

番外編 スイマーバ

赤ちゃんの首につけると、ぷかぷか泳いでくれるというスイマーバ。

確かに赤ちゃんが泳ぐ光景はとっても可愛いのですが、私はどうしても髪を洗っている隙に赤ちゃんが沈んじゃったりしないか心配で。。

あくまで動画用ということで、複数の大人がいるときに使用して、泳ぎ姿を愛でるのがいいんじゃないかと個人的には思います。

まとめ

おススメお風呂グッズのご紹介いかがでしたでしょうか。

育児用品って種類が多すぎて、どれを購入したらよいか分からなくなってきますが、お風呂グッズは絶対に導入すべきものの一つです。

ワンオペお風呂ライフが格段に楽になりますよ♡

どれも低月齢から使用できるものなので、悩んでいる暇があったら、即導入しちゃうのがおすすめです。

早く買っておけばよかったー!となること必至です♪

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